五所川原農林高等学校(五農高校)ホームページ

最新ニュース

● 「五農米 世界を飛ぶ」

 本校で生産した「つがるロマン」が全日本空輸株式会社(ANA)成田・羽田発国際線のファーストクラスの機内食で12月から2月の3ヵ月間提供されることが決まり、11月17日(金)に本校で記念イベントを行いました。
 最初に、山口校長が「1月に本校に来られた 小泉 進次郎 衆議院議員が、無洗米や金芽米を開発した東洋ライス株式会社 雜賀 慶二 社長との雑誌での対談で、本校のグローバルGAPへの取り組みを紹介してくれました。このことがきっかけで雜賀社長が五農米に関心を持ち、4月に社員が来校されました。そして、東洋ライスがANAに紹介してくださり、みんなの手によって育てられた五農米が世界のひのき舞台に立つことができました。このことに自信と誇りを持ってほしい」と挨拶しました。
 続いて、生徒を代表して、農業クラブ会長 成田 実衣菜さん(食品科学科3年)が「全校生徒で田植えや稲刈りをした五農米が世界に飛び立つことは、とてもうれしい。雲の上で食べる五農米は、天にも昇るようなおいしさになるはず」と喜びと期待を述べました。そして、ANAホールディングスのコーポレートブランド・CSR推進部 宮田 千夏子 部長へ稲穂の束を手渡しました。
 ANAの宮田部長からは「国際水準で作られている五農米は、グローバル企業としてのANAが目指すところと同じ」と挨拶がありました。東洋ライス株式会社 阪本 哲生 取締役副社長は「五農産のつがるロマン玄米を表面から少しずつヌカ層を取り除き、甘みやコクがあり、栄養価も高い金芽米として提供する」と紹介するとともに、小泉 進次郎 衆議院議員のお祝いメッセージ、 「今回、両者(東洋ライスと本校)の取り組みで生まれたお米が大空で振舞われる景色を想像するだけで、日本の農業の未来、農業新時代の到来を改めて感じます。五所川原農林高校の皆さん、私は皆さんと会う度に 皆さんの無限の可能性に期待が膨らみます。これからも世界を驚かせてくださいね。(一部抜粋)」を代読しました。
 記念イベント終了後には、ANAが機内食を展示、東洋ライスからは炊き立てのご飯(実際に機内食に使われる金芽米)が提供され、マスコミ関係者が試食を行いました。

 東洋ライス株式会社ニュースリリースにて詳細をご覧いただけます。URLは以下のとおりとなります。

※東洋ライスニュースリリース


              

●第25回「あおぎん賞」受賞!!

 平成29年10月2日(月)に本校の地域振興への取り組みが評価され、「あおぎん賞」を受賞しました。
 「あおぎん賞」は「県内の農業、地域振興学術等の振興に貢献した個人・団体を表彰し、青森県の発展に資する」ことを目的としています。

● 平成29年度 アグリマイスター顕彰制度 3年連続日本一!!

 平成29年度前期アグリマイスター顕彰制度において、全国234人中の4割にあたる3年生95人がアグリマイスターとして認定されました。 内訳は、プラチナ1人、ゴールド21人、シルバー73人です。生徒が取り組んだ学校農業クラブの活動や各種コンクールの成績、 資格取得などを点数化して、認定を受ける制度です。日頃の活動が認められ、認定数において3年連続日本一となりました。

    

● 6月29日 株式会社イトーヨーカ堂 代表取締役社長 三枝 富博氏来校

 三枝 富博 氏が来校しました。「『グローバル』と『ローカル』」という演題で講演を行っていただきました。三枝氏は五農産りんごの中国での輸出販売実習を例に挙げ、「何をするにも最初は不安しかないが、アクションを起こさなければ先に進めない」「毎日1%の努力をどのくらいできるかで将来が大きく変わってくる」など、 人生の糧となるメッセージを多く残してくださいました。
 生徒は、三枝氏のお話の中から今後の進路実現などに向けたヒントを得ようと、メモを取りながら貴重な講演を聴きました。 

         

● 5月23日 農業高校のGAP教育推進に関する意見交換会

 衆議院第一議員会館で行われた、GAP教育推進に関する意見交換会に山口校長と3名の生徒がプレゼンターとして参加しました。 本校GLOBAL G.A.P.チームの立ち上げから、GLOBAL G.A.P.認証にいたるまでの取り組みや中国でのりんごの輸出販売研修などを紹介しました。 

         

● 5月22日 GLOBAL G.A.P. CEO(最高経営責任者)クリスチャン・モェーラー氏来校

 平成29年5月22日、東京と名古屋での講演、小泉進次郎衆議院議員との会談等を主な目的に来日したGLOBAL G.A.P. CEOモェーラー氏が、 どうしても本校の生徒たちに会いたいとのことでタイトなスケジュールの中、来校してくださいました。 昨年、オランダ王国アムステルダムで行われたGLOBAL G.A.P. サミットで会った生徒に再会するとともに、世界でも初めて学校教育のカリキュラムでGLOBAL G.A.P.教育を行っている教育現場を視察したかったとのことでした。
 本校GLOBAL G.A.P. チーム28人は、五農立佞武多委員会のお囃子とともに出迎え、学校での取組を英語で紹介し、GLOBAL G.A.P. についての意見交換をし、 校訓「正剛明朗」ロゴ入りの五農Tシャツと特製GLOBAL G.A.P.扇子を記念品としてプレゼントしました。そして、3年目のGLOBAL G.A.P.認証に挑戦するリンゴの園地をご覧いただきました。 

              

●2016年度「青森県りんご勲章」受章

平成28年11月5日(土)に下記の本校の取り組みが評価され、受章しました。

①りんご900本ある果樹園で農産物の安全性の世界基準である「グローバルG.A.P.認証」を高等学校で初めて取得した。

②赤い果肉のリンゴ生産と加工食品の開発に取り組んだ。

●GLOBAL G.A.P. SUMMIT2016 (オランダ、アムステルダム)

 平成28年9月27日(水)、28日(木)の2日間、オランダ、アムステルダムにおいてGLOBAL G.A.P. SUMMIT 2016(世界大会)に参加しました。
 初日は、サミット出席の後、晩餐会にてGAP AWARDを受賞しました。GAP AWARDとは、GLOBAL G.A.P.認証者の中で、顕著な業績や成果を上げた団体に贈られるGAP大賞のことで、 2012年から始まり今回が4回目となる開催です(2015年は休止)。本校ではこれまでのGLOBAL G.A.P.へ取り組んだ成果を応募し、世界16か国から26団体の応募がある中、4団体が受賞となりました。 高校での受賞は世界初となります。
 2日目は、分科会においてパネルディスカッションと、閉会式であるクロージングセッションへ参加しました。パネルディスカッションでは、本校生徒がパネリストとして5分間の英語でのプレゼンと意見交換を行いました。 クロージングセッションでは、サミットの総括と未来に向けてのメッセージを各界の代表4名が行う中、本校生徒1名が自身の将来像と未来の農業についてメッセージを送り、 会場の400名を超える参加者から大きな拍手をもらいました。

    

●GLOBAL G.A.P. AWARD受賞

  【注目】グローバルギャップアワード2016を受賞しました。(平成28年8月31日)
 

●高校初! GLOBAL G.A.P. 認証

  本校では、国際的な視野にたった新たな農業と地域人材を育てるため、農産物の安全を確保する
 「GLOBAL G.A.P.(グローバル ギャップ)」に挑戦しました。
  生徒15人が中心となり、認証対象のリンゴ園及び選果場等について234項目のチェックリストを
  もとに整備・改善を行いました。
  平成27年12月22日付の認証書が届き、学校は歓喜の渦に包まれました。

五農動画ライブラリ

五農のホームページの更新情報などをお知らせしています。

● 12月11日 

 ANAグループ機内誌「翼の王国」、ANA機内食のメニューにおいて、本校の取り組みと五農米について紹介されました。

ANAグループ機内誌「翼の王国」

ANA国際線機内食メニュー

● 11月30日 更新内容

  • 各分掌からの発行物(進路だより)を掲載しました。
  • 12月行事予定を掲載しました。

● 11月28日 更新内容

  • 各分掌からの発行物(教務部通信、生徒指導部通信、保健だより、図書だより)を掲載しました。

● 11月25,26日 第8回全国農業高校お米甲子園 プレゼンテーション部門グランプリ受賞!!

 11月25,26日に山形県で開催された「第8回全国農業高校お米甲子園」プレゼンテーション部門にて2年ぶりのグランプリを受賞しました。2015年にもグランプリを受賞しており、今回が2回目のグランプリ受賞となります。また、これまでには食味鑑定部門において金賞、特別優秀賞を受賞しています。

● 11月17日 高校による企業探検プログラム

 1、2年生の就職希望者と保護者、教員を対象に、高校と県内企業の連携ネットワーク強化事業である「高校による企業探検プログラム」に参加しました。生徒、保護者、教員が職業理解講座や企業訪問を通して、 県内企業への理解を深め、県内就職の魅力を発掘することを目的として行いました。午前は職業理解講座として企業によるパネルディスカッションや質疑応答を行い、午後は2コースに分かれて、 企業見学を行いました。 質疑応答では、生徒から「働くことのやりがい」について質問がでたほか、企業側から教員へ「教員になろうと思ったきっかけ」を聞かれるなど、生徒はもちろんのこと、保護者、教員にとっても有意義な時間となりました。

● 11月16日 2学年進路ガイダンス

 2学年進路ガイダンスを行いました。「逆算して進路を考えよう!」という題目のもと、「過去~現在まで」の自分と「現在~未来」の自分について考え、進路達成のためには今何をしなければいけないのか、どのような知識が必要なのかなどということを再確認しました。 次に、進学希望者、就職希望者、公務員希望者の進路希望別に分かれて、社会人としての心構えや試験のスケジュール等について、それぞれの講座を受講しました。 今回のガイダンスを通して、自らの希望する分野についての情報を集め、進路達成に向けての計画を明確にしました。

  

● 11月5日 更新内容

  • 各分掌からの発行物(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより、図書だより)を掲載しました。

● 11月3日・4日 五農祭開催

 11月3日・4日、五農祭を一般公開しました。五農味噌や加工品などの農産物即売には長蛇の列ができ、販売開始からすぐに完売するなど、今年も大盛況でした。
 また、校内では各学科・文化部などの展示や生徒が出品した農産物の展示・販売、3学年による模擬店等多くの催しがありました。 五農祭に足を運んでいただいた皆さま、大変ありがとうございました。来年度もご来場をお待ちしております。

  

● 11月1日 更新内容

● 10月24日 上月 良祐 農林水産大臣政務官 来校

 上月 良祐 農林水産大臣政務官が視察のため来校しました。校長が国際認証教育の概要について説明した後、GLOBAL G.A.P.チームの案内でGLOBAL G.A.P.関連施設を見ていただきました。 その際、生徒の丁寧な説明に政務官もうなずいていらっしゃいました。その後、政務官と生徒との意見交換会で、3年生物生産科 伊藤 宗史 君は、「まずは東京オリンピックにGLOBAL G.A.P.認証を取得した農産物を提供できるようにしたい。また東京オリンピック以降もGLOBAL G.A.P.取得の重要性を伝えていきたい。」と力強く述べました。

  

● 10月13日 つるた乳幼児園との交流会

 つるた乳幼児園との交流会を行いました。3年生活科学科の生徒が先生役となり、手作りの問題を子供たちに出題しながらビオトープなどを散策しました。その後、りんご園にてりんごの収穫体験を行いました。生徒は園児たちとともにりんご収穫体験を楽しみました。

  

● 10月12,13日 FSC認証へ挑戦!!

 森林に関する国際認証「FSC森林認証」取得へ森林科学科の生徒たちが挑戦しました。1日目は書類審査、2日目は本校の大東農園において実習林の間伐の様子や器具の使い方などについて審査を受けました。

  

● 10月12,13日 3年環境土木科 特別非常勤講師による授業

 科目「農業土木施工」の一般土木や法規の分野について、本校OBの一戸 義則 氏と野呂 健司 氏の2名を講師に招き授業を行いました。この授業で学んだことをしっかりと理解し、今後の資格取得に向けて取り組みました。

 

● 10月12日 1学年進路ガイダンス

 1学年を対象に進路ガイダンスを行いました。今回のガイダンスは進学希望者、就職希望者に分かれ、4年制大学や専門学校、短期大学、企業や役所等を見学しました。
 進学希望者は実際に大学等で説明を受け、進路実現へ向けた具体的な情報を得ることを目的に、また就職希望者は企業や役所等の業務内容の見聞を通して、勤労観を育成することを目的として行いました。 進路ガイダンスを通して、自分自身の進路実現への情報を集めました。

  

● 10月2日 更新内容

  • 各分掌からの発行物(教務部通信、進路だより、図書だより)を掲載しました。
  • 10月行事予定を掲載しました。

● 9月28日 宇宙毛豆収穫会

 生物生産科野菜研究室の生徒18名(3年生9名、2年生9名)が、中泊町の薄市こども園で宇宙毛豆の収穫会を行いました。宇宙毛豆生産者の野上健さんからあいさつをいただき、 生徒が園児への補助を行いながら、宇宙毛豆の収穫体験をしました。その後は、収穫した宇宙毛豆を園児や保護者のみなさんと一緒においしくいただきました。今後も野菜研究室の宇宙毛豆普及活動は続きます。

  

● 9月26日 全校稲刈り大会開催

 晴天の下、全校稲刈り大会を開催しました。5学科対抗での稲刈り大会は今年度が最後となりました。生徒は、黄金色に色づいた稲を1株1株丁寧に刈り取りました。40名を超える保護者の声援を受けながら、生徒は協力し合いながら 懸命に取り組んでいました。

  

● 9月22日 最強毛豆決定戦2017

 弘前市で開催された最強毛豆決定戦2017に生物生産科野菜研究室で栽培した毛豆を出品しました。地元農家の方々や小学校等の団体から計15品が出品され、審査員約80名により審査が行われました。 本校の毛豆は入賞はなりませんでしたが、毛豆生産者の方から栽培方法のアドバイスをいただくなど、今後のヒントを得ることができました。

● 9月21日 台湾・松山高級工農職業学校 来校

 台湾から松山高級工農職業学校の生徒16名、職員5名の計21名が来校しました。始めに山口校長から歓迎の挨拶や、GLOBAL G.A.P.チームの生徒よりGLOBAL G.A.P.の取り組みについて紹介がありました。その後はリンゴ園を視察し、リンゴジャムの製造を体験しました。食品科学科の生徒たちが作業内容や手順等を説明しながら一緒にジャム作りを楽しみ、農業高校の雰囲気を体感しました。

● 9月14日 GLOBAL G.A.P. 公開審査(2日目)

  GLOBAL G.A.P.審査(2日目)の様子を公開しました。2日目はリンゴ園の農薬保管庫や水田等の現地審査が行われました。 2日目もたくさんの方々が見学に訪れ、GLOBAL G.A.P.審査の実態を体感していました。"GLOBAL G.A.P."が世界の当たり前となっている現在、日本の将来のために 今後も本校のGLOBAL G.A.P.チームの挑戦は続きます。

● 9月13日 GLOBAL G.A.P. 公開審査(1日目)

  本校にてGLOBAL G.A.P.審査(1日目)の様子を公開しました。北海道から沖縄まで全国各地から農業関係者や学校関係者約150名が見学に訪れました。 審査を受ける対象はリンゴ(3年目)、コメ(2年目)、メロン(初挑戦)です。この日に向けてGLOBAL G.A.P.チームは最新のチェックリスト に基づき、環境健康フィールドセンター(農場)の整備や書類の作成を行ってきました。午前の書類審査および午後の現地審査と長時間にわたって丁寧に取り組みました。 また、明日の午前中も引き続き現地審査が行われます。

● 9月12日 高大連携キャリアサポート推進事業

 2学年を対象に高大連携キャリアサポート推進事業を行いました。 県内の大学生約50名に来ていただき、進路決定までのプロセスを聴いたり、ワークショップでは大学生の体験談などを目を輝かせながら聴き、自分自身の将来像などについて考えました。

  

● 9月7日 防災若手人財育成講演会

 山口大学大学院准教授 瀧本 浩一 氏を講師として招き、防災若手人財育成講演会を行いました。 青森県の地震発生件数や九州での集中豪雨の被害の様子を映像で観ながら災害の怖さを身近に感じることができました。瀧本氏は「いつ何が起こるかわからない、災害が起こってから何かしようでは遅い」 そのために、「災害に対する意識を日ごろから高め、できることから始めよう。これからは、5学科それぞれの専門的な学習内容を防災に生かしてほしい」と熱く語ってくださいました。

         

● 9月6日 1年生物生産科 現場見学

 弘果弘前中央青果株式会社を見学しました。5日(火)に自分たちの手で収穫や選果作業、出荷準備等を行ったメロンの競売の様子を見ました。 生産から流通までの過程を学ぶことを目的としており、生徒は初めて見た競売の活気にとても驚いていました。

         

● 9月5日 1年生物生産科 メロン収穫

 1年生物生産科の生徒がメロンの収穫を行いました。弘果弘前中央青果株式会社の方の指導のもと、メロンの糖度や食味を調べ、収穫適期であるかなどを確かめました。 その後はメロンの収穫を行い、選果作業やメロンの表面の汚れを拭いてシールを貼るなど、出荷するまでの工程を学びました。

         

● 9月1日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより、図書だより)を更新しました。
  • 9月行事予定を更新しました。

● 8月31日 GLOBAL G.A.P.認証模擬審査公開

 9月13日(水)、14日(木)に行われるGLOBAL G.A.P.認証審査を前に、弘前大学GAP相談所所長 山野 豊 氏に審査員をお願いし、模擬審査を行いました。本校GLOBAL G.A.P.チームのメンバーは、 書類審査では審査員の質問に資料を提示しながら回答しました。また現地審査では、審査員の指示で農薬保管庫やトイレなどについて説明しました。これらを通して最終確認を行いました。
 今回の模擬審査には、県内外の農業関係者や学校関係者など約140名の方が見学に訪れ、本校GLOBAL G.A.P.チームの活動を見守りました。

         

● 8月28日 若手農業者との意見交換会

 8月28日(月)県農林水産部構造政策課の事業「高校生と若手農業者の意見交換会」を開催しました。弘前りんご公園の一角で醸造施設「弘前シードル工房kimori」 を運営し、 りんごのお酒・シードルの生産を行っている株式会社百姓堂本舗の代表取締役高橋哲史さんから講演をいただきました。 りんご生産やシードル工房設立など自身のこれまでの活動、青森県の農業に対する思いをお話しいただき、聴講した生物生産科2・3年生70名にとって自分の将来像を考える機会となりました。

         

● 8月28日 高校生による建設現場見学会

 一般社団法人青森県建設業協会が主催した見学会に環境土木科1年生が参加しました。農業土木の学習分野である河川改修工事や道路改良工事を見学し、今後の専門性を深め、進路に対する意識の高揚を図ることを目的として行われ、河川改修工事を行う目的やどのような計画で工事が進められているかなど について説明していただきました。これまで学習してきたことを思い出しながら、工事現場の様子をじっくりと見学しました。

    

● 8月24,25日 第68回日本学校農業クラブ東北連盟大会青森大会

 8月24日(木)~25日(金)、十和田市で第68回日本学校農業クラブ東北連盟大会青森大会が開催されました。今年度は東北大会において過去最多となる3部門で最優秀賞を獲得することができました。10月には岡山県で全国大会が開催されます。全国大会での活躍を期待しています。 結果は下記のとおりです。


  プロジェクト発表会   Ⅰ類(生産・流通・経営)   最優秀賞
              Ⅲ類(ヒューマンサービス)  優秀賞
  意見発表会       Ⅰ類(生産・流通・経営)   優秀賞
              Ⅱ類(開発・保全・創造)   優秀賞
              Ⅲ類(ヒューマンサービス)  優秀賞
  クラブ活動紹介発表会                 最優秀賞
  家畜審査競技会     肉牛の部           最優秀賞
                             優秀賞(2名)
    

● 8月23日 建設業「働いて良かった!」先輩講演会

 青森県県土整備部主催の建設業「働いて良かった!」先輩講演会が本校で開催されました。講師は本校卒業生の竹内 大介さん(建設会社役員)と山田 菜々子さん(建設コンサルタント会社社員)で、環境土木科3年生を対象に行いました。 建設コンサルタントとは具体的にどのようなものなのかということや、現場での仕事内容、現場監督の一日、県外と県内の建設会社の違いなどについて分かりやすく説明していただきました。

         

● 8月22日 更新内容

● 8月4日 五農立佞武多「市長賞」受賞!

 運行20周年を迎える五所川原立佞武多が開幕しました。本校の立佞武多「水滸伝 張順『水門破り』」も出陣です。
 生徒は力一杯の掛け声と踊りで観客を魅了しました。 観客からもたくさんの声援をいただき、生徒はそれに応えるように声をからしながら祭りを盛り上げました。
 また、運行20周年の節目となる今年は、5年振りとなる『市長賞』を受賞することができました。立佞武多倶楽部の生徒、そして五農立佞武多の製作に携わっていただいた方々に感謝申し上げます。

              

● 8月4日 更新内容

● 7月26日 体験入学

 体験入学を行いました。今年度は300名程の中学生に参加していただき、4学科計16の体験ブースと部活動7つのブースにて各学科や部活動の説明を受けたり、実際に体験したりするなど、五農の雰囲気や活動を感じ取ることができた体験入学になったと考えています。また、農業クラブの展示も行い、農業鑑定競技の模擬体験をしてもらいました。
 中学生の皆さんや保護者・引率された方々におかれましては、お忙しい中参加していただき、大変ありがとうございました。

         

● 7月26日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、進路だより、保健だより、図書だより)を更新しました。

● 7月21日 1学期終業式

 1学期終業式を行いました。3年生は進学、就職試験に向けて勝負の夏休みとなります。自らの夢の実現のために時間の使い方を考えて行動しましょう。
 また、8月4日(金)からは五所川原立佞武多祭りが開催されます。昨年に引き続き、今年も五農立佞武多が出陣しますので、足を運んでいただき、生徒の踊りと五農立佞武多をご覧になってください。

    

● 競技大会

 7月19,20日の2日間、五農生の熱き戦いが繰り広げられました。19日は運動会と球技大会を行い、競技に参加する生徒を必死に応援するなど、暑さにも負けず大変な盛り上がりを見せていました。
 20日は球技大会を行い、各科ともに優勝を目指して競技に取り組んでいました。夏休み前最後の一大イベントを終え、クラスの団結がより一層深まっていました。

         

● 7月14日 第2回カフェ耕心庵

 第2回目となる認知症カフェ「カフェ耕心庵」を実施しました。今回は食品科学科の食品流通研究室とコラボし、こめコメこめ粉メンの試食も行いました。 参加された方や生徒には笑顔があふれ、楽しいひと時を過ごしていました。

         

● 7月12,13日 地域の職業人との交流会

 7月12,13日の2日間、環境土木科の1年生と2年生が現場見学を行いました。12日は1年生が午前中に十三湖周辺の圃場整備事業を見学し、午後は建設系の職業に就かれている五農OBの4名の方から建設会社の役割などについて説明を受けました。
 13日は2年生が津軽自動車道の改良舗装工事の現場を見学しました。授業では見ることの出来ないハイテク機器を見ることができ、また現場で働く人の生の声を聞いて土木に対しての興味や知識を深めていました。

    

● 7月12日 1学年進路ガイダンス

 株式会社リアセック契約カウンセラー 北井 一行 氏を講師としてお招きし、1学年進路ガイダンスを行いました。1学年では、自己理解及び職業との適性を図るため6月に自己分析・適職発見プログラム「R-CAP」を実施しました。
 今回はその結果をもとに、個人票の見方などを解説していただきました。生徒は、改めて自分自身を見つめなおし、また自らにあった職業とは何かを考えていました。

    

● 7月6日 2017南東北インターハイ、野球部甲子園予選 壮行式

 インターハイに出場する男子ソフトボール部と相撲部、そして7月16日に甲子園予選の初戦を迎える野球部の壮行式を行いました。
 各部からの抱負が述べられた後、高野教頭先生より激励の言葉が送られました。男子ソフトボール部と相撲部は青森県の代表として、そして野球部は持ち前の人間力とチームワーク、一人ひとりの勝利への熱意を大切に頑張ってほしいと思います。

    

● 7月5日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより)を更新しました。
  • 平成28年度卒業生進路一覧を掲載しました。(進路状況よりご覧いただけます)
  • 7月行事予定を更新しました。

● 青森県学校農業クラブ連盟大会

 6月22日(木)~23日(金)の2日間、本校を主会場として、青森県学校農業クラブ連盟大会が開催されました。今年度は発表7部門中4部門で最優秀賞を獲得したほか、技術競技1部門においても最優秀賞を獲得することができました。各校のクラブ員との交流も見られ、指導性、社会性、科学性を養う、有意義な大会になりました。結果は下記のとおりです。


  プロジェクト発表会   Ⅰ類(生産・流通・経営)   最優秀賞
              Ⅱ類(開発・保全・創造)   優秀賞
              Ⅲ類(ヒューマンサービス)  最優秀賞
  意見発表会       Ⅰ類(生産・流通・経営)   優秀賞
              Ⅱ類(開発・保全・創造)   優秀賞
              Ⅲ類(ヒューマンサービス)  最優秀賞
  クラブ活動紹介発表会                 最優秀賞
  家畜審査競技会     乳牛の部           優秀賞(2名)
              肉牛の部           最優秀賞
                             優秀賞(3名)
  農業情報処理競技会                  優秀賞(1名)
  フラワーアレンジメント競技会                  優秀賞(2名)
    

● 6月15日 1年森林科学科、2年環境土木科 測量実習出前講座

 青森県測量設計業協会の皆さんを講師に測量実習を行いました。
2年前から始まり、今年で3回目の開催となりました。生徒は、普段目にすることのできないドローンなど最先端の機器に触れて実際に測量を体験し、興味津々、実習に取り組みました。

    

● 6月14日 3学年進路ガイダンス

 5名の本校卒業生の方を講師としてお招きし、3学年進路ガイダンスを行いました。講師の方の高校時代について、「より多くの資格を取得するために勉強していた」などの体験談を聞きながら、生徒は終始うなづいたりメモを取っていました。講師の方の言葉を聞き今後の進路について考える良い時間になりました。

    

● 6月13日 農業クラブ県大会壮行式

 6月22日、23日に本校を主会場として開催される農業クラブ県大会の壮行式を行いました。昨年度の県大会では、発表7部門中5部門で最優秀賞を獲得することが出来ました。今年度は連覇、そして、昨年度以上の成績を残せるようにと、放課後も熱心に取り組んでいます。

昨年度の様子

● 6月13日 1G メロン定植

 生物生産科1年生がメロンの苗の定植を行いました。今年度はメロンでもGLOBAL G.A.P.国際認証取得を目指し、生徒は弘前中央青果の職員の方から植え付け方法などを教わり、苗を1本ずつ丁寧に植えつけていました。

    

● 6月8日 テーブルマナー講座

 生活科学科3年生の生徒がテーブルマナー講座を受講しました。講師の方の話を真剣に聞きながら、食卓作法に関する知識とマナーを勉強しました。

    

● 6月7日 学校説明会

 五所川原市と周辺地域の中学校の先生方を対象とした学校説明会を行いました。授業の様子を見学していただいた後、本校の取り組みや各学科での活動などを紹介しました。

    

● 6月6日 カフェ耕心庵

 生活科学科3年生、園芸福祉研究室の生徒による認知症カフェ「カフェ耕心庵」を実施しました。
 生徒は参加者と会話を楽しみながら、ハンドマッサージやベゴニアなどの植え付けを通して交流を深めていました。時間が過ぎるのを忘れるかのようにとても有意義な時間になりました。 

         

● 6月6日 高校総体結果報告会

 高校総体結果報告会が行われました。
 各部の主な成績は以下の通りです。

                             
相撲 団体戦 第2位
男子個人選手権 第4位
男子個人選手権 第5位
男子体重別個人戦100kg以上級 第2位 
男子体重別個人戦100kg級 第1位
男子体重別個人戦80kg未満級 第2位
1年生大会 第2位
陸上 女子ハンマー投げ 第3位
女子三段跳び 第5位     
水泳 女子50m自由形 第5位
女子100m自由形 第5位
ソフトボール 第1位
ラグビー Bブロック優勝

その他の大会

陸上 リレー選手権 女子400mリレー  第1位
 

● 5月31日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより、PTAだより)を更新しました。
  • 6月行事予定を更新しました。

● 5月23日 田植え交流会

 生活科学科3年生と生物生産科3年生が小学生(南小5年生、いずみ小6年生)との田植え交流会を行いました。苗の植え方を教えながら、すくすく育つようにと苗に願いを込めながら植えていました。 

         

● 5月23日 ものづくりマイスター技能講習

 環境土木科3年生がコンクリートの打設実習を行いました。3名の講師の方に教えてもらいながら、土木の仕事を肌で感じていました。 

         

● 5月19日 全校田植え大会

 ~苗1本に五農魂~を大会スローガンに掲げ、学科ごとに手植えの早さや正確性を競う全校田植え大会を開催しました。
 天候に恵まれるとともに、今年度も保護者や地域の方々が多数見学、応援に来られ盛大な行事になりました。 2,3年生が1年生に教える様子も見られ、学年を越えたつながりが感じられました。全校田植えを通じて、学年、学科の絆がさらに深まりました。 

         

● 5月19日 鶴田富士見湖パーク植栽

 鶴田町の富士見湖パークで行われた花の植栽に生活科学科3年生が参加し、幼稚園児を指導しながら植栽を行いました。
 快晴の中、1日限りのお姉さんになった生徒達はこども達と一緒に楽しく活動していました。今度の休日に富士見湖パークにお出かけしてみてはいかがでしょうか。

         

● 5月18日 高校総体壮行式

 高校総体に出場する選手を激励する壮行式を行いました。各運動部から高校総体に向けての決意表明があり、卓球部主将が校長先生より校章旗を受け取りました。 その後、サッカー部主将が選手宣誓を行い、高校総体での活躍を誓いました。

         

● 5月16日 第1回校内農業鑑定競技会

 農業クラブ全国大会農業鑑定競技会への出場をかけ、第1回目となる校内農業鑑定競技会が行われました。 農業や専門分野について勉強したことを思い出しながら問題を解いていました。

    

● 5月12日 GLOBAL G.A.P.チームの活動を公開

 「GLOBAL G.A.P.への挑戦2017」と題して、約30の企業や団体等からの約50人にGLOBAL G.A.P.取得に関わる資料作成の様子や関連施設でのリスク評価の様子を公開しました。

    

● 5月10日 1学年進路ガイダンス

 1学年を対象とした進路ガイダンスが行われました。ワークシートを使いながら、「3年後の自分がどうなっていたいか」ということを一人ひとりが考え、そのために今からやるべきことや準備しなければならないことなどをまとめました。

    

● 4月28日 神奈川県議会議員3名、
  5月 8日  鳥取県議会議員1名が調査のため来校 

 GLOBAL G.A.P.認証取得の取組について説明し、関連施設を見学していただきました。

    

● 5月1日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより、図書だより)を更新しました。
  • 5月行事予定を更新しました。

● 4月26日 2学年進路ガイダンス   

 進学、就職、公務員の3部構成で2学年進路ガイダンスを行いました。生徒は進路の手引きや進路ファイル等を活用しながら、「自分とはどういう人物か」という自己理解や進路達成に向けて、これからすべきことについて考えました。

    

● 4月23日 学校公開日

 学校公開日に伴い、公開授業とPTA総会が行われました。
公開授業では、保護者の方々に授業の様子を見ていただくとともに学校アンケートも実施しました。
PTA総会では、PTA会長あいさつ、校長あいさつの後、下記案件について報告や説明がありました。

     『案件』
       ①平成28年度事業報告
       ②平成28年度決算報告
       ③平成29年度事業計画(案)
       ④平成29年度予算(案)
       ⑤役員改選
       ⑥その他
    

● 4月21日 携帯モラル・マナー講座

 携帯モラル・マナー講座がNTT ドコモ事務局 佐々木 絵美子 氏をお招きし第1体育館で行いました。
 携帯電話・携帯端末を使用する上での危険性やモラルについて認識を深めることを目的として行われた今回の講座では、実際に発生したSNSをきっかけとした友達同士のトラブルの再現DVDを見ながら、 私たちの身近に潜む携帯電話の危険性を再確認できた講座となりました。
 今一度、ご家庭でも携帯電話の使い方について話し合われてはいかがでしょうか。

● 4月19日 3学年進路志望者別ガイダンス   

 就職・公務員、四年制大学、短大・専門学校の3部構成で3学年進路志望者別ガイダンスが行われました。株式会社リクルート マーケティングパートナーズ 増淵 千秋 氏を講師としてお招きし、就職・公務員志望者へ向けて、社会で必要とされる能力や今から準備しておくことなどを話されていました。 四年制大学志望者は弘前大学を見学し、実際のキャンパスの雰囲気を体感していました。短大・専門学校志望者は「スタディサプリ進路フェスタ」へ参加し、志望理由書の書き方を勉強したほか、会場に設けられた 短大・専門学校のブースを回り、様々な情報を得て来ました。
 まだ先のことに対して今から準備を始めたとしても早すぎるということはありません。時間の使い方を計画し、自らの将来のビジョンを明確に見据えながら行動していきましょう。

         

● 4月17日 1学年クラス合宿

 17日(月)から1学年クラス合宿が行われています。17~19日は食品科学科と環境土木科の生徒が2泊3日の寮生活を体験しました。19日(水)からは森林科学科と生物生産科のクラス合宿が始まり、 21日(金)まで行われる予定です。 集団生活の中で責任感を持って行動し、クラスの全員で協力し合いながら寮生活を送っていました。

    

● 4月14日 第1回防災訓練

 14時50分頃、推定震度6弱の地震が発生し、その後調理室より出火という想定で実施しました。
 生徒は教職員の指示に従い机の下にもぐり頭部を保護し、揺れがおさまると避難出口を確保するとともに、余震に備えました。その後、放送の指示に従い安全に避難をしていました。 教頭の講評では、いつどこで災害が発生するかはわからないため、日頃からどう備えておくか、どう心構えをしておくかが大事だという話がありました。災害が発生した際はいつでもどこでも冷静に行動できるように、日頃から生徒、教職員とも防災についての意識をさらに高めていかなければと再確認しました。

    

● 4月10日 一学期始業式・対面式・部活動紹介 開催

 新1年生を迎えて初めて全校生徒438名が顔をそろえて一学期の始業式が行われました。
 始業式終了後は、対面式が行われ、2・3年生の代表として生徒会長と、1年生の代表が互いに意気込みを語り、握手で締めくくりました。 その後、部活動紹介が行われ、どの部も部員獲得のために様々なパフォーマンスを行いました。 本校では1年生全員が部活動に加入することになっています。 1年生の皆さんはいろいろな部活を見学して、3年間真剣に取り組むことが出来る部活動を見つけましょう。

● 4月7日 入学式 開催

 新入生128名が入学しました。一人ずつ呼名され新入生は五農生として入学を許可されました。
 校長先生の式辞、新入生代表の宣誓があり、式終了後は生徒会役員・農業クラブ役員による五農校歌が披露されました。 新入生の皆さんの頑張りを期待しています。

● 4月6日 最新の精米技術で無洗米加工『金芽米』を販売する東洋ライス株式会社さん来校

 4月10日発行予定の雑誌『Voice』で、小泉進次郎議員と東洋ライス株式会社の雜賀慶二社長が「巻頭特別企画 東京五輪で農業を変える」と題して対談。その中で、小泉議員が本校生徒による国内高校初のGLOBAL G.A.P.認証取得について言及。そのご縁で東洋ライス株式会社から3名の方が来校されました。
 同社は、世界中の人々を健康にしたいという思いから、米に混じった小さな石を取り除く機械の開発、無洗米や金芽米、ロウカット玄米の開発、「世界最高米」(世界で一番高いお米、840グラム10,800円)でギネス登録など、革新的な取り組みを続けています。
 4月5日東洋ライス株式会社の皆さんは、GLOBAL G.A.P.施設を視察し、認証米を手に取ってじっくりと見極めていました。今後、本校産GLOBAL G.A.P.認証米が東洋ライス株式会社「金芽米」の仲間としてデビュー予定です。

● 4月6日 更新内容 

  • 平成29年度学校公開日の案内を更新しました。
  • 平成29年度学校案内を更新しました。
  • 平成29年度資格取得カレンダーを更新しました。
  • 平成29年度年間行事予定を更新しました。  
  • 平成29年度教育課程表を公開しました。(学科内容→各科よりご覧いただけます)

● 3月28日 更新内容

  • 各分掌からの発行物最新号(教務部通信、生徒指導部通信、進路だより、保健だより、図書だより)を更新しました。
  • 4月行事予定を更新しました。

●農林水産省経営局FBに掲載

 この度、農林水産省のFacebook(フェイスブック)に新企画として高校大学特集を掲載することとなり、本校がその第一号となりましたのでお知らせいたします。URLは以下のとおりです。
 ※農林水産省経営局FB

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